安倍晋三の故郷「田布施」は、明治天皇や小泉純一郎などの超上級国民「李家」を輩出する朝鮮部落集落。

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山口県の田布施町役場で、固定資産税の徴収ミスを 内部告発した職員が窓際部署に飛ばされたことが発覚しました。1人だけ別施設の畳部屋。2年で3回の異動。

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はっきり言って異常です。

なぜこんな異常なことが まかり通ったのか?

それは山口県田布施町は安倍晋三の故郷だからです。

「明治維新」とは、明治天皇が暗殺されて、天皇が別人にすり替わったクーデターでした。この明治維新を起こした田布施出身者が明治以降の日本の政治・経済の支配権を握っていることを「田布施システム」と言います。

【RAPT理論より】明治維新は李家(ユダヤ人)による日本乗っ取りクーデターだった。

明治維新の際に

当時の孝明天皇の実子、「睦仁親王」が

田布施出身の朝鮮人、「大室寅之祐」に入れ替わりました。

すり替わった「大室寅之祐」が明治天皇として明治政府を治めました。

幼少期の睦仁親王と、大人になった明治天皇は明らかに別人です。

睦仁親王:右利き、砲弾の音で失神、毎年風邪を引く虚弱体質、書道は下手、乗馬の記録なし

大室寅之祐:左利き、顔の口周りには天然痘の痕「あばた」、達筆、見事な馬術で大声で軍隊の指揮を取る

また明治天皇は、自分を産んだ母「中山憲子」の墓参りに一度も行ったことがありません。

これも明治天皇が大室寅之祐にだったら筋が通ります。赤の他人の母親の墓参りに行く必要はありませんからね。

そして大室寅之祐は、朝鮮部落の「田布施」出身です。

伊藤博文が田布施で幼少期の「大室寅之祐」の養育係を務めていました。

この伊藤博文は何度も改名を繰り返しています。なぜなら、殺人を生業にする殺し屋だったからです。

伊藤博文の所持する刀は、刀全体に脂がべっとりとまとわりついており、長年人を斬ってきたことが分かります。

すり替わる前の明治天皇「睦仁親王」を暗殺したのも、伊藤博文と言われています。

伊藤博文は岩倉具視とグルになって、トイレに忍び込んで睦仁親王を暗殺しました。

その後、暗殺に成功した伊藤博文は「初代内閣総理大臣」になりました。

伊藤博文も安倍晋三も山口県の「田布施出身者」です。

この田布施から「天皇家」や「政治家」が続々と輩出されています。

小泉純一郎も田布施出身です。

また麻生太郎、吉田茂、岸信介なども田布施です。彼らは天皇家と近い血縁関係を昔も今も持ち続けています。

そして田布施出身者の先祖を辿ると、朝鮮王朝李王朝「李家」が田布施のルーツになっていることが明らかにされました。

つまり安倍晋三も小泉純一郎も麻生太郎も明治天皇の先祖が在日朝鮮人だということです。

この「李家」とは古来イスラエルに住んでいたユダヤ人の末裔です。このユダヤ人が中国、朝鮮、日本と渡っていき、日本で強大な支配権を握っています。

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家)

ここで冒頭に上げた山口県田布施町で内部告発をした職員へのパワハラを見てみると、良い意味ではありませんが、なぜこんな異常なことが起きたのか納得できます。

政治家はその人の努力や才能で政治家になれた訳ではなく、

天皇家のように生まれながらにして地位や成功が約束された上級国民です。

このことが広く世に浸透していき、

「血筋」ではなく「本物の実力」で政治家になる人が現れることを心から願います。

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