コロナじゃなくても「死因:コロナ」にするよう指示する厚生労働省は創価学会

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コロナパンデミックの仕掛け人は「創価」

結論から先に言うと、コロナパンデミックを仕掛けたのは「創価学会」です。

コロナパンデミックで失業した企業を、創価企業が乗っ取っていくことが目的です。

東京の歌舞伎町でコロナクラスターが多発するのも、歌舞伎町の土地開発をする「東急」が「創価企業」だからです。

コロナで歌舞伎町から人を追い出し、創価が乗っ取っています。

NHKも認めた。厚生労働省がコロナ死者数の改ざんを指示。

厚生労働省は各地方自治体に

「厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします」

と指示していたことが明らかになりました。

これは、厚生省がコロナ死者数の改ざんを指示していたことになります。

現に、鹿児島でコロナ死亡者とカウントされた90代の女性は、コロナとは無関係な基礎疾患で亡くなったとNHKが報道しています。

鹿児島 新型コロナ感染の90代女性が死亡 県内では初の死者
【NHK】鹿児島市は、新型コロナウイルスに感染し医療機関で治療を受けていた市内の90代女性が28日までに死亡したと発表しました。

寿命で亡くなられ方も、熱中症で亡くなった方も、死因を問わず「死因:コロナ」と虚偽報告し、コロナ死亡者を水増ししていたということです。

厚生労働省がコロナ死亡者数を水増ししていた決定的な証拠

厚生省がコロナ死者数の改ざんを指示したことを地方自治体の職員が認める発言をした動画がTwitter上で拡散されています。

厚生労働省=創価

初代・厚生労働大臣は、公明党の坂口力。

それ以降も厚生労働省の副大臣の一人は公明党が歴任。

厚生省=公明党=創価です。

【動画】コロナ死者数改ざんを認める愛知県の感染症対策の職員

以下の動画で、愛知県の職員はコロナ死者数の改ざんをはっきりと認めています。

厚生省から各地方自治体に、コロナ死亡者数の虚偽報告しろと指示あり!

愛知県の感染症対策局の職員に、厚生省からコロナ死者数の虚偽報告発表しろと、指示があったか確認すると、何が悪いの?という感じで「そういう指示はありました。職員は皆、そういう共有意識は持ってます」とはっきりとした、証言を得た。

コロナ患者が1人増えると400万円儲かる病院

このようなコロナ死者数の改ざんを認めた愛知県では、

コロナ感染者が発生すると、医療機関に患者1人につき「100万〜400万円」が支給されます。病院サイドもコロナ水増しに加担すれば、儲かる仕組みです。

しかも、愛知県の大村秀章県知事は創価学会の票で知事になった人物です。

愛知県のコロナ感染者が多い理由はここにあるのでしょう。

コロナパンデミックはこのように創価学会の手で捏造されています。

テレビも創価とズブズブ

テレビ業界も創価学会とズブズブです。

所ジョージの「笑ってこらえて」に出演する一般人は「創価信者」です。

24時間テレビの難病特集の患者は創価学会員。

24時間テレビの司会者「徳光和夫」も創価信者。

池田大作は、政治・経済・芸能界・司法などのあらゆる分野に創価学会のネットワークを張り巡らせて、日本の支配者になろうとしていました。

しかし、コロナパンデミックの仕掛け人が創価であると暴かれた今となっては、創価学会は崩壊の道を辿るしかないでしょう。

コロナパンデミックと創価学会が1日でも早く消滅することを切に願います。

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