コロナワクチン未接種のアラサーUber配達員が、コロナに100%感染しないと断言するのは、なぜか?

この記事を読む所要時間は、およそ 17 分 です。

目次

はじめに

コロナは不思議な病気です。

いつまで経っても未知のウイルスです。

未知のウイルスだけど、十分な治験もせずに接種されるコロナワクチン。

そもそもコロナワクチンの接種で、コロナ感染って防げているのか?

オリンピックや選挙活動は、人が密集してもOKなのは、なぜか?

出典元はこちら

菅義偉はコロナワクチンを接種したフリをしたのは、なぜか?

なんで、47都道府県に「コロナウイルスが存在している根拠となる証拠を見せてください」と証拠を求めても、「見せれません」と言われるのか。

世界中でコロナウイルスの存在を証明できないのは、なぜか?

コロナウイルスのCG画像をニュースで使い続けているのは、なぜか?

SARSのウイルス画像が、コロナウイルスの画像に使いまわされているのは、なぜか?

そもそもコロナウイルスって存在するのか?

実際のところ、コロナワクチンの副反応ってどんなものなのか?

さまざまな疑問をブログ記事にまとめてみました。

仙台市でUberEatsの配達をする私

私、松井は仙台市でUberEatsの配達の仕事をしています。

UberEatsの注文者は、年配の方は少なく、大学生や若い社会人の方が多いです。

2021年8月23日から12歳以上の人もコロナワクチンを接種できるようになった「仙台市」

9月末には仙台駅の大規模規模接種会場で、25歳未満のワクチン接種者に食品や日用品をプレゼントするキャンペーンを開始するも、1日500人の予約枠は全く埋まらず、ほぼガラ空きだった仙台駅の大規模接種会場。

2021年9月22日時点で政府の発表によると、2回目接種を済ませた20代、30代の接種率は「3割」

出典元はこちら

多くの若者がワクチン接種を避けていることが分かります。

ワクチン副反応で苦しむ「仙台出身の23歳の女性」の11/17のヤフーニュース

最近の11月17日の新聞記事も紹介させていただきます。

仙台市についてワクチン接種者の後遺症についての河北新報の新聞記事です。

ヤフーニュースにも取り上げられたニュースです。

出典元はこちら

仙台市出身の23歳の女性。

幼少期から空手をしており、学生時代には全国大会で上位入賞。

2021年春から大学を卒業して、社会人と横浜市の会社に勤務。

2021年9月中旬にコロナワクチン接種。

接種した翌日から、ひどい倦怠感と頭痛。

複数の病院で、血液検査もPCR検査もするが「異常なし」。

状態は改善せず休職し、10月上旬から仙台市の実家で療養。

空手で全国大会に行くほどの実力がある23歳の若者が、仕事を休職して実家で2ヶ月療養しないといけない「倦怠感と頭痛」

全国大会まで出場するほど厳しい練習を乗り越えきた彼女が「耐え難い」と2ヶ月以上苦しむ「ワクチンの副反応」

ワクチンの副反応は「単なる気のせい」なのでしょうか?

出典元はこちら

仙台市若林区の内科医院「堀田修クリニック」によると2021年7月以降、ワクチン接種後に体調不良が3人を受診。

その3人には既往歴もなく、ワクチン接種後に不調が始まった。ワクチン後遺症が存在する可能性は否定できないと指摘する仙台市の堀田医師。

このヤフーニュースに対してのコメントは以下の通りです。

出典元はこちら

Google検索に出てこない「ワクチンの副反応」

あまりニュースになっていませんが、ワクチン接種後に副反応で苦しんでいる人は多くいます。

Google検索で「ワクチン副反応」と検索しても情報がヒットしませんが、他の検索エンジンで「ワクチン副反応」と検索すると副反応についての情報がヒットします。

テレビでも取り上げられる「ワクチンの副反応」

テレビでも、ワクチンの副反応が取り上げられています。

東海地方のローカル局のCBCテレビで、10代の少女が接種後に心肺停止状態が7分続いた事例が紹介されています。

ワクチン接種会場でトイレで死亡が確認された事例も紹介されており、YouTubeでは再生回数は15万回以上です。

このCBCテレビの番組では、過去にもコロンワクチンの副反応について具体的に報道されています。

番組内では、コロナワクチン接種により、既に1093人も死亡しており、インフルエンザワクチンの死者数(6人)と比較しても遥かに多いことや、1093人の死者のうちの1人を診た医師(監察医)のコメントも紹介しており、「ワクチンは体内に証拠を残さないため、検査のしようがない」というワクチンの恐ろしさについて語っています。

また医師により、ワクチンによる死亡だと判断された59件の死亡事例について、厚労省が「医師の主張は主観的」だと断定し、ワクチン死の実態を揉み消していることまで述べています。

このように、地方局によってはコロナワクチンの危険性について大々的に報じており、庶民にワクチン接種を思いとどまらせようとしていることが分かります。

NHKでも、アメリカの半数以上の州が「ワクチン接種の義務化は憲法違反」だと訴えていることがニュースになりました。

出典元はこちら

アメリカの最高裁で「接種すべきではない」と判決が下された「コロナワクチン」

アメリカの最高裁判所が「コロナワクチンはワクチンではなく、危険なものであり接種を回避しなければならない」と判決がでています。

テレビで報道されない「コロナワクチンの実績」

日本の有名人にも、コロナワクチンの副反応で苦しむ人がいます。

中日ドラゴンズ「木下投手」のコロナワクチン接種後に死亡したことを隠蔽する「厚労省」

中日ドラゴンズ「木下雄介投手」がコロナワクチン接種後に死亡したのは「2021年8月」です。

「木下雄介投手」がコロナワクチン接種後に「心筋炎」で死亡したと「厚労省」が「公表」したのは「2021年11月12日」です。

厚労省は2ヶ月間以上、木下投手がコロナワクチン接種後に「心筋炎」で死亡していた事実を公表しませんでした。

その間に2021年8月から11月の間にコロナワクチンの2回目の接種が大きく進みました。

「27歳のプロ野球選手」がコロナワクチン接種後に、心臓の筋肉が破壊される「心筋炎」で死亡した事実が公表されていれば、ワクチン接種を控える人もいたはずです。

世界各国でコロナワクチン接種後に死亡するプロのスポーツ選手たち

木下投手の以外のスポーツ選手も、コロナワクチン接種後に死亡した事例が世界中で数多く紹介されています。

ここで紹介した事例は「ごく一部」です。報道されているコロナワクチンの副反応は「氷山の一角」に過ぎません。

2回目のワクチン接種をした人に読んでほしいLINE

このブログ記事で書いたのはワクチンの危険性を訴えて、読者のあなたを怖ががらせたり、不安にさせることが目的ではありません。

コロナワクチンについて一回、自分で考えてほしいからです。

2回目のワクチン接種をした人は、ここまで読んで急に不安になられた方もおられると思います。

ワクチン接種して、副反応が怖くなった人は以下のブログ記事を読んで見てください。

2回ワクチン接種した私の友人へのLINEです。

話し言葉で専門用語ゼロのLINEです。

LINEの画像を貼り付けていので、LINEを読む感覚で読んでいただければと思います。

「東京都の人口」と「東京都のコロナ感染者」の比較

11月に入り、最近ではコロナ感染者が「0人」になる都道府県も珍しくない状況になってきました。

出典元はこちら

東京都のコロナ感染者は2021年11月20日で「16人」です。

東京都の人口は「1400万人」です。

出典元はこちら
出典元はこちら

東京都で14,000,000人の内、16人のコロナ感染者をでるから、

感染予防のために「コロナワクチン」を接種しています。

16人÷14,000,000人=0.00000114285714286

0.000114285714286%約0.00011%のコロナ感染者をゼロにすべくコロナワクチンを接種しています。

厚労省が公表する「コロナワクチンの副反応」

コロナワクチンの副反応が出る確率は果たして何%でしょうか?

厚労省が公表するコロナワクチン接種後の死亡者数は「1359人」です。(2021年11月12日時点)

コロナワクチン接種後の副反応者は「28,511人」です。

厚労省が公表するファイザー社のコロナワクチンの副反応のPDF
厚労省が公表するモデルナ社のコロナワクチンの副反応のPDF

この厚労省が公表した資料で、13歳の少年がコロナワクチン接種の4時間後に死亡していたことが分かりました。

世界中どこを探しても存在しない「コロナウイルス」

テレビニュースで使われるコロナウイルスの画像は、実はCGのイメージ画像です。

コロナウイルスの画像は、過去に流行したSARSウイルスやMERSウイルスの画像と何の変わりもなく、明らかに同じ画像を使い回していることが分かります。

アサガオの花粉の画像を加工するだけで、簡単にコロナウイルスのような画像をつくることが出来ます。

世界中で顕微鏡でコロナウイルスを観察した人は誰もいません。

読売新聞はコロナウイルスが存在することは、アメリカのCDCが公開しているコロナウイルスの写真を見れば分かると記事を投稿しましたが、アメリカのCDCは「コロナウイルスの存在証明は、世界中どこにもない」と公式ホームページで公表しています。

日本の国立感染症研究所も「コロナウイルスが存在を証明できていません」

出典元はこちら

47都道府県の全ての県でも、コロナウイルスの存在する証拠がないと公文書で回答されています。

世界のどこを探してもコロナウイルスは存在しません。

コロナ感染者を生み出すPCR検査のカラクリ

コロナウイルスは存在しません。

それなら、なぜコロナ感染者がいるのか?

PCR検査によってコロナ感染者は捏造されています。

「PCR検査の綿棒」は、あらかじめ2種類の綿棒が用意されており、「陽性反応が出る綿棒」と「陰性反応が出る綿棒」の2種類あることが明らかになっています。

出典元はこちら

PCR検査を発明したキャリー・マリスは、「PCRでは感染症の検査はできない」と言っています。

そして、その発明者のキャリー・マリスは、コロナパンデミックが始まる前に2019年8月に死亡しています。

PCR検査は不正確であることを最初から日本医師会は知っていたことも、報道関係者から内部告発されています。

PCR検査でコロナパンデミックを演出することで、コロナ感染者を受け入れる病院は国から補助金で儲かります。

コロナ感染者が入院すれば、患者1人あたり944万~5916万円もの補助金が病院に入る仕組みです。

これが、なかなかコロナ禍が収束しない原因の一つです。

コロナワクチン接種は必要ありません

コロナウイルスが存在しない以上、コロナワクチン接種は必要ありません。

学校や職場でコロナワクチン接種を強要する同調圧力が強く感じる人もおられるかもしれませんが、ワクチン接種を断るべきだと私は思います。

もしワクチン接種をして副反応が出ても、あなたの会社も、政府も、製薬会社も何の保証もしてくれないからです。

ワクチンの副反応で入院して、高額の治療費を自己負担するケースもあります。

出典元はこちら

1400万人いる東京都で、たった数十人のコロナ感染者をなくすために「コロナワクチン」を国を上げて取り組んでいるのか不思議ではないでしょうか?

世界中の人がコロナに感染したパンデミックは起きてきません。

コロナでバタバタと人は死んでいません。

コロナ感染者は、デタラメなPCR検査で捏造されて、

コロナ感染者用のベッドを用意するだけで、国からの補助金で潤う病院。

コロナワクチンの副反応を訴える声を揉み消す「厚労省」。

この世から、コロナパンデミックとコロナワクチンが1日でも早くなくなることを切に祈ります。

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。

この記事を書いた人

29歳
仙台在住のアラサーUber
夢は世界を救うヒーローです!
Twitterやブログで活動中です!

コメント

コメントする

目次
閉じる