糖質オフでも糖尿病⁉︎

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1分20秒動画「糖質オフでも糖尿病⁉︎」

砂糖の消費量は年々減少

砂糖の消費量が年々減少しているのに

糖尿病患者が年々増加しているのは、なぜ?

糖質オフでも糖尿病?!

糖質ゼロのダイエット清涼飲料水を飲んだ方が糖尿病になりやすいという2003年の富山県の研究があります。

富山県の糖尿病のない35~55歳の男性2037人について、毎年の健康診断の結果を7年間、追跡調査すると、

”人工甘味料”のダイエット清涼飲料水を飲み続けた人が、飲まない人より糖尿病の発症率が「1.7倍」だったそうです。

農畜産業振興機構
人工甘味料と糖代謝|農畜産業振興機構 独立行政法人農畜産業振興機構は、農畜産業及びその関連産業の健全な発展と国民消費生活の安定のために価格安定業務,補助事業,情報収集提供事業を実施しています。

血糖値が高い人が糖尿病?

どんな人も食後3〜4時間後には体内では血糖値が低下して、空腹を感じる「脳」

1日130gの糖分を消費する脳

どんな人も食後3時間後には糖分不足になる体内

自覚症状が全くない糖尿病

加齢に伴い、脱水傾向になる高齢者

ただの老化現象の脱水症状。

糖尿病の初期症状も脱水症状

高血圧の薬の副作用が「脱水症状」

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糖尿病患者の40%以上は、高血圧

血圧の上昇はただの老化現象

どんな人も歳を重ねるごとに、血管の弾力性をなくなり血圧が上がります。

高血圧のメリット

血圧が上がることで、血管の詰まりを押し流して脳梗塞を防げます。

血圧を下げることで脳梗塞のリスクが高まります。

高血圧の薬は、心臓の動きを止める薬

血圧が下がることは、心臓の動きが鈍くなることを意味します。

日本の高血圧患者は約4300万人。高血圧の薬の年間売上1兆円。

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「血圧170」でも高血圧じゃなかった1999年

「1987年〜1999年」の高血圧の基準  
「2004年〜現在」の高血圧の基準
  • 180/100
  • 140/90

減塩食を3年間食べても、下がらない血圧

3年間減塩食を食べても血圧が下がらなかった1997年ハーバード大学の研究

減塩と血圧は無関係

「塩をとったら高血圧になる」というのは

”まだ”科学的に証明されていない『迷信』です。

「減塩」は「健康に良い」はメディアによって作られた「単なるイメージ」です。

ただの老化現象が糖尿病になる仕組み

ただの老化現象の高血圧

▶医者にかかれば、病名「高血圧」

ただの老化現象の脱水症状

▶医者にかかれば、病名「糖尿病」

老化現象▶︎高血圧▶︎糖尿病▶︎人工透析患者

「高血圧の薬の利尿剤」の副作用で、腎臓の機能が悪化

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糖尿病になっても

飲み続ける「高血圧の薬」

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高血圧の薬「利尿剤」の副作用で、腎臓の機能が悪化。

腎臓機能が低下すると、血圧上昇。

高血圧の薬も増加。

さらに腎臓が悪くなり、

腎臓が機能不全になった糖尿病患者は、「人工透析患者」になります。

「年間1.6万人」の糖尿病患者が、高血圧の薬で人工透析患者になります。

人工透析患者の約40%が糖尿病患者です。

まとめ

糖質オフでも糖尿病

血圧上昇はただの老化現象

高血圧の薬を飲み続けることで

脱水症状▶糖尿病▶人工透析患者

砂糖消費量と糖尿病死者数も無関係

「砂糖消費量の47都道府県ランキング」と「47都道府県の糖尿病死亡者数」は無関係です。

【厚労省HP】平成30年(2018)人口動態統計月報年計(概数)の概況

【厚労省HP】平成29年(2017)人口動態統計月報年計(概数)の概況

なぜ「塩」と「砂糖」を我慢しないといけないのか?

なぜ「塩」と「砂糖」を我慢しないといけないのか?

それは脳をボーっとさせて思考停止状態にしたいからです。

血液中の「塩分濃度」が0.9%を下回ると、

「脳」も「体」も動かなくなります。

脳の唯一の栄養分は「糖分」です。

「糖分」が不足すると、脳が働きません。

「砂糖」は「病気の原因」と嘘を広めたのは「大本教と創価」

「砂糖は毒」と言う医者「内海聡」は、池田大作とそっくりです。

内海聡が大本教のカルト思想を広めて、人々を嘘の健康情報で騙していた詐欺師だったことがRAPT理論+αで明らかになりました。

実際、内海聡は「大本教」幹部だった「岡田茂吉」の提唱するカルト思想をもとに、「砂糖は毒」「医薬品や医者に頼らない」「自然治癒力を重視した生活様式」などといった、過剰かつ誤った健康法を人々に教えてボロ儲けしたきたことが判明しています。

「砂糖は毒」という大本教思想を世に広めた

マクロビ創始者「桜沢如一(1893年 – 1966年)」も大本教信者です。

桜沢如一の妻「桜沢里真」も、マクロビオティック料理研究家です。

桜沢里美の弟子「タカコ・ナカムラ」は「ホールフード協会の代表理事」のマクロビオティック料理研究家です。

タカコ・ナカムラは「老化物質AGEの原因になる砂糖は危険」と大本教の桜沢如一のカルト思想を普及しています。

老化物質AGEは「タンパク質と糖が加熱されてできた物質」であり、

肉(タンパク質)を焼いた「焼き肉」、

砂糖(糖分)と小麦粉を焼いた「ホットケーキ」などは、

「老化物質AGEだらけの毒物」だというデタラメを広めています。

「砂糖は毒」

「砂糖をとるとガンになる」

と嘘の健康情報を広めた中心人物「内海聡」も「砂糖をとると老化物質AGEが発生して危険だ」と大本教の思想を広めています。

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意外に聞こえるかもしれませんが

ガンは存在しません。

「ガンは存在しない病気であること」はRAPTブログで解明されました。

ガマンする必要がなかった「塩」と「砂糖」

「塩分」「糖分」をとると「高血圧」「糖尿病」になると私は思っていました。

しかし、実際は「塩」と「砂糖」を我慢するほど、かえって病気になります。

「減塩」「糖質オフ」と聞けば健康に良さそうだとイメージがあります。

私が介護施設で働いていた頃、介護施設の入居者のおじいちゃんと「甘いものを食べたい気持ちはよく分かりますが、お菓子は渡せないです。糖尿病が悪化したら、お孫さんに合わせる顔がないです」「死んでも、かまへん。まんじゅうが食べたいんや」という「やり取り」をよくしていました。

今、振り返ると「頑固親父の単なるワガママ」ではなく、「心の底から出たおじいちゃんの命懸けの声」だったことに気付きます。

今なら、大好きなまんじゅうを食べてもらって、熱いお茶でも飲みながら、お孫さんの話の続きをじっくりと聞きたいものです。

介護施設のおじいちゃん、おばあちゃんが飲む「高血圧」「糖尿病」の薬は、どんどん増えていきます。

介護施設で食べる「減塩食」は、いくらダシを効かせたりして調理したものでも「味気ない」「醤油をかけて食べたい」と言われます。

美味しくもない料理と大量にある薬。

そんな毎日を耐え忍ぶ必要は、何一つもなかったんです。

病気が治ってから、甘いものを食べようと辛抱しなくても良かったんです。

「美味しいまんじゅう」が「毒」に見えていた「私」

塩も砂糖もたっぷり食べた方が「脳」も「体」も健康になるのです。

病気を治すためには「砂糖」と「塩」が必要です。

「砂糖と塩」よりも、もっと必要なものは「真実」です。

高血圧も糖尿病も捏造された病気であるという「真実」が必要です。

生きるためには「真実」が必要です。

「嘘」の情報が「脳」にあると、脳は誤作動を起こしてしまいます。

「美味しいまんじゅう」が「毒物」に変わる「糖尿病の嘘」

「糖分制限」が「健康に良いこと」に変わる「糖尿病の嘘」

考え1つで、人生が変わります。

私が当たり前だったと思っていたことが「嘘」だった。

美味しいまんじゅうを、おじいちゃんに渡せなかった私は「重い病気」でした。

私は「糖尿病という嘘の病気」にかかっていました。

「嘘の病気」を治すのは「病院の薬」ではありません。

「嘘の病気」に治すのは「真実」です。

「真実」がたくさん蓄えられた脳は、「嘘」に騙されにくくなります。

人生を幸せに生きる「真実」が「RAPT理論+α」にあります。

私はRAPTブログに出会い、人生の答えを探し求めて、私の人生が変わりました。

あなたの人生を変える「真実」は、実はあなたの手の届くところにあります。

あなたも人生が変わる真実を探し求めてみませんか?

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。

この記事を書いた人

29歳
仙台在住のアラサーUber
夢は世界を救うヒーローです!
Twitterやブログで活動中です!

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